自分の作業の整理
ドラッグによる直感的な操作
ボードでは、タスクや自分が担当のチケットをドラッグ・アンド・ドロップで移動し自由に配置することができます。自分に関係があるデータを自分の好きなように管理することが出来ます。

Feature1

自分のカレンダー
グループやプロジェクト全体のカレンダーもありますが、基本は自分に関連するデータのカレンダーです。 自分に関連するデータすべてが表示されるため、ひと目で今の自分の状況を確認することが出来ます。

Feature2

今すぐ関係無いものは見たくない
不思議なことにタスクは気が付くと溜まっています。多すぎて今何をすべきかわからないからと整理すると、端の方に移動したタスクは忘れてしまいます。 とりあえず今見たくないタスクは「来月送り」、チケットは「掲示日」を指定して、忘れてしまう心配なく状況を整理することが可能です。

Feature3

コミュニケーション
受信トレイ
プロジェクトのデータはすべて受信トレイに入ります。あちこち確認しなくても受信トレイだけで完結します。

Clip2

既読管理
プロジェクトのデータは既読管理されます。表示した段階で既読状態になるので、メンバーが確認しているかどうかは一目瞭然です。

Feature5 1

Feature5 2

プロジェクト毎の通知設定
プロジェクト毎に通知をするかどうかの設定を行うことができ、通知の波に飲まれ必要な情報を見逃す心配もありません。

Feature6

プロジェクト管理
チケット一覧
エクセルのように表形式でチケットの一覧を確認できます。もちろんフィルタや並べ替えも可能です。また、メンバーごとのチケットの集計も確認することが可能です。

Feature7

その他の便利機能
トーク
プロジェクトのデータは全て共有されるのでメンバー全員が閲覧可能ですが、 個人的な質問など共有する必要がない場合トークを使えば他のメンバーには見えなくなります。

Feature9

繰り返しチケット
毎月の締め作業や年度末の請求書など、定期的に同じ内容のチケットが必要な時は繰り返しに設定することで、チケット完了時に次のチケットが自動生成されます。

Feature10

関連データ / 後続チケット
メッセージのやりとりから派生したチケットなど、グループでの共有データは関連データに設定することでいつでも状況を確認することが出来ます。 またこのチケットが終わったら次のチケットといった依存関係がある場合、後続チケットに設定する事で先行チケットが終了するまで待機中となり見えなくなります。

Feature11

メモ
自分専用のメモを残すことができ、ちょっとした事を記録しておくことも出来ます。自動保存されるので議事録などに使用すると便利です。

Feature12

成功
エラー
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